2026年2月、トランプ氏が宇宙人やUFOの情報公開指示 オープン・コンタクトは近い?

目次
こんにちは Yodaです
トランプさんが、宇宙人やUFOの情報公開を、国防総省などに指示したというニュースがでました。
バシャールが提唱している「オープンコンタクト(宇宙存在との公式接触)」の話を知っている方なら、
今回のトランプ大統領の動きには驚きと「いよいよか!?」という感覚があるかもしれませんね。
政治的パフォーマンスとしてやっているのか?本気なのか? まだ不明ですが、
面白いニュースなので当コラムで取り上げてみたいとおもいます^^
🔮 トランプ大統領の反応と指示
まずは事実関係から整理しましょう。
トランプ大統領は2026年2月19日、
記者団や自身のSNSを通じて以下のような考えを表明しました。
- 機密解除の指示:
ピート・ヘグセス国防長官やその他の関係省庁に対し、地球外生命体やUFO、UAPに関連するあらゆる政府記録を特定し、公開(機密解除)する手続きを開始するよう指示すると明らかにしました。 - オバマ氏への批判:
トランプ氏は、オバマ氏が「実在する」と言及したことについて、「彼は機密情報を漏らした。大きな間違いを犯した」と批判しました。その上で、「機密を全面解除することで、(情報を漏らした)オバマ氏をトラブルから救ってやることになるかもしれない」と皮肉を交えて述べています。 - 自身の見解:
トランプ氏自身は、宇宙人が実在するかどうかについては「わからない」「見たことはない」と慎重な姿勢を見せつつも、広大な宇宙に生命が存在する確率は高いとの認識も示しています。
トランプ大統領は、「国民の関心が非常に高いため、政府が持っているファイルを隠さず出すべきだ」という立場を取っています。今後、国防総省(ペンタゴン)などが保有する未公開の映像や報告書がどの程度出てくるのか、世界中が注目しています。
🔮 バシャールが予言する「オープン・コンタクト」がついに始まる!?

クォッカちゃん
バシャールは2026年から2027年にかけての「大きな変化(UFOイベント)」と、それに続く2033年までのオープンコンタクトの開始を予言してるよね!?

占星術師Yoda
いよいよか!? と思った人も多いかもね。でも現時点では、トランプ氏が「宇宙人の存在を認めた」わけじゃなくて、「政府が隠し持っているかもしれない文書をすべて洗い出し、公開するプロセスを始めた」という段階みたい。
🌿 2026年〜2027年の「きっかけ」
バシャール(ダリル・アンカ)は最近のセッションで、「2026年末から2027年初頭にかけて、宇宙人の存在を否定できなくなるような決定的なUFOイベントが起こる」と予測しています。
トランプ大統領が2026年2月に「機密解除」を命じたことは、まさにその情報の波が物理的な形(公文書の公開)として現れ始めたサインとも受け取れるかもしれません。
🌿 2033年までのオープンコンタクト
バシャールによれば、2027年から段階的に情報の開示が進み、人類の意識が準備を整えた後、2033年までに公式なコンタクトが始まるとされています。トランプ氏による「国防総省への指示」は、これから始まるオープンコンタクトのプロセスの、号砲を鳴らした格好になる可能性も!?
🌿 「恐怖」か「ワクワク」か
さて、ここが一番大事なポイントなのだけど、
バシャールは、コンタクトがスムーズに進むかどうかは「人類側の周波数(ワクワクやポジティブさ)」にかかっていると言ってる。
もし恐怖のほうが強ければ、オープンコンタクトは先送りになるとも。

占星術師Yoda
トランプ大統領の動きは、単なる政治的パフォーマンスという側面もある。でも結果として「宇宙人の存在を真剣に議論する土壌」を強制的に作り出しているよね。こういうニュースがでること自体が、オープン・コンタクトの時期が近づいているとも感じるよ。
🔮 もし明日、公式に『宇宙人はいます』と発表されたら…!?
さて、最後にあなたに問いかけてみたいと思います。
もし明日、テレビやスマホのニュースで「宇宙人の実在が公式に証明されました」と流れてきたら……
あなたは今、どんな気持ちになるでしょう。
「ついに会える!」とワクワクしますか?
それとも「なんだか怖い」と不安になりますか?
バシャールは、私たちが「ワクワク」という高揚感の中にいるとき、そのポジティブなエネルギーが、宇宙存在とのスムーズな合流を引き寄せると言っています。
逆に「怖い」という周波数が強いと、コンタクトの時期は少し先延ばしになってしまうかもしれません。
トランプ大統領のニュースをきっかけに、まずは自分自身の心に浮かぶ「宇宙へのイメージ」を観察してみてくださいね。あなたのその「ワクワク」が、新しい地球の扉を開く鍵になるかもしれません^^
参考記事:

