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平行宇宙を飛び越え、ぼくは魔法がない世界から 魔法がある世界にやってきた

平行宇宙を飛び越え、ぼくは魔法がない世界から 魔法がある世界にやってきた

バシャール, 人生・運命・学び, 占い・スピリチュアル, パラレルシフト, パラレルワールド, 一人一宇宙, 平行宇宙

🔮 ぼくらは常にパラレルシフトしている

パラレルシフトというのは、無数にある平行宇宙を移動すること

これが、つねに起きている。
ぼくらは一秒に数十億回も、異なる平行宇宙を移動をしている。

 
その平行宇宙には、

  • すごく幸せな人生を生きている自分も、
  • 幸せなパートナーと出会っている自分も、
  • 金銭的に豊かで、余裕のある暮らしをしている自分も、
  • 健康で、自由になんでもできる自分も、

すでに存在している。

そして、その世界にパラレルシフトすることで、それが自分の人生になる。

🔮 魔法がない世界から 魔法がある世界へ

 
ぼくは、ごく普通の家に育ち、ごく普通の人生を生きてました。

小さい頃から、霊と会話できたとか、宇宙人とかUFOが見えたとか、そんなのも全然なかった。

だから自分が将来、自分が気功やヒーリングをやったり、西洋占星術をやったり、霊的存在や、宇宙存在とコンタクトをとるなんてことは考えもしなかったし、そんな世界があるなんて思いもよらなかった。 

 
・・いや、当時の自分にとって、そんな世界は "なかった" のだ。

これは比喩などではない。
正真正銘、そんな魔法のような物は、当時のぼくが生きてきた宇宙には、存在しなかった

けれど時をかけ、パラレルシフトを繰り返して、
エネルギーヒーリングしたり、西洋占星術をやったり、霊的存在や宇宙存在とコンタクトできる、魔法のような平行宇宙へと移動してきたんだ。

あなたもきっと同じだと思う。

あなたは魔法がない宇宙から 魔法がある宇宙へとパラレフシフトして、西洋占星術などに出会ったのです。
そして今こんなブログを読んでくれている(笑

🔮 どんなに不可能に思えても…

🌿 場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)を克服する

 
ぼくは子供の頃に、場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)で大人と会話ができなかった。
それは当時のどんな心理学でも治せなかった。 当時のぼくの宇宙に、それを治す術はなかったのだと思う。

けれど今は違う。例えば家系や過去生などのカルマなどを消したり、エネルギー的なヒーリングによって、
場面緘黙の症状は自ずと消えていった。

どんなに不可能に思えることでも、それは不可能ではない。
それが可能な平行宇宙が、必ず存在する。

そして、ぼくらはそこへパラレルシフトすることができるんだ。

🌿 一人に一つの尊い宇宙

 
ぼくの宇宙、あなたの宇宙、他の誰かの宇宙・・・
みんな同じ宇宙を生きているように見えるけれど、ほんとは違う。

それぞれ別の宇宙を生きているんだ。
物理的現実だけを、ちょっとだけ共有しながらね。

例えば、ぼくやあなたは "西洋占星術がある宇宙" に生きているね。
しかし、西洋占星術を知らない人の宇宙には、それは存在しない。
それは文字通り、ほんとうに"無い"んだ。 

ひとりひとりが、みんな違う宇宙を生きてる。

この世は、一人一宇宙なんだ。

このブログで、ぼくとあなたが出会ったということは、
ぼくとあなたは、お互いの宇宙の一部を、一瞬だけ共有しているに過ぎない。

けれど、 
一瞬でも宇宙を共有してくれたあなたに、これだけは伝えたい。

ぼくらは、自分が思っているよりも、
ずっと自由で、無限の可能性に満ちてる

 
どんな平行宇宙を選ぶのも、どんな未来を描くのも、すべて自由。
過去や、これまでどんな世界にいたかも関係ない。

  • あなたが不可能だと思っているそれも、
  • あなたが無理だと思っているそれも、
  • あなたが絶対に叶わないと思っているそれも、

・・すでに軽々と達成しているあなたが、別の平行宇宙に存在している。
 
そして、「自分は思った以上に自由で、なんだってできる」
そう思い出した瞬間に、最高に愛おしい平行宇宙へのシフトが始まる。
 
あなたは、望む現実を自由に選び取ることができる偉大な創造主だということを、どうか忘れないで。
 
 
今日の出会いに感謝!
じゃあまたね。
  
Yoda

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